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意識改革!デリケートゾーンケアが女性に必要な理由「アンティームオーガニック」BRAND STORY

意識改革!デリケートゾーンケアが女性に必要な理由「アンティームオーガニック」BRAND STORY

デリケートゾーンのケアについて、ここ数年専用のアイテムが一部のショップで扱われるようになってきましたが、みなさんは普段どのくらい実践されていますか? デリケートゾーンは常に衣服の下に隠れている部分ですし、トイレとお風呂のときくらいしか意識しないという人が多いのではないでしょうか。

そんな中、2013年に誕生した「Intime Organique(アンティームオーガニック)」は、植物の持つ力を最大限に活かす処方で作られた女性のデリケートゾーンケアアイテムのブランドになります。今回は、営業本部のシニアマネージャーを務める冨田キシコさんにブランドの成り立ちやこだわり、プロダクトを通して伝えたい女性たちへの思いについて語っていただきました。

「アンティーム、気になってた!」という人はもちろん、「デリケートゾーンのケアって必要なの?」と疑問に思っている人も、これを機にデリケートゾーンに対する見方が変わること必至です!



■MENU


「アンティームオーガニック」誕生のきっかけは壮絶な闘病体験だった

松倉:
2013年に、女性のデリケートゾーンの専用プロダクト「Intime Organique(アンティームオーガニック)」を発売した株式会社サンルイ・インターナッショナル。まずそこに至った経緯について教えて下さい。

intime organic(アンティームオーガニック)森田敦子氏

冨田:
植物研究家であり、弊社代表を務める森田敦子が客室乗務員として働いていたとき、ダストアレルギーになったのが大きなきっかけになります。当時、20代だった森田さんは重度のアレルギー症状により頭皮が炎症を起こし、髪の毛が抜けたり、リンパ液が出てくるなど、大変な状態に陥っていたそうです。その後、1年ほどの入院治療を経て退院したそうですが、それでも体調はすぐれなかったそうです。

しかしそのあと、植物療法と出会い、確かな効果を自身が実感したことで植物療法に関心を持ちフランスへ渡ります。そしてパリ13大学の医薬学部に入学し、植物薬理学を本格的に学ぶなかで、セクソロジーという性科学の授業を受けたそうです。そこで植物療法を効果的に取り入れるにはデリケートソーンを理解し、向き合わないと効果が得にくいということを勉強したそうです。

intime organic(アンティームオーガニック)森田敦子氏著書

森田さんがそんな経緯を経て、植物療法を学び、セクソロジーとの関連性も知り尽くしたうえで、多くの人々が薬に頼らず、いかに健康で暮らせるかということを考えたときに生まれたのがデリケートゾーンのケア用品、Intime Organique(アンティームオーガニック)だったのです。

松倉:
20代で壮絶な闘病体験をされた森田さんだからこそたどり着いた植物療法であり、デリケートゾーンケアの見直しが原点だったのですね。お店に並んでいる商品を使うだけでは知りえないことですが、商品に対する見方が一段と深まりました。

デリケートゾーンと向き合うことで、自尊心も養われる?
オーガニック×テクノロジーで贅沢な植物成分を届けたい!

松倉:
Intime Organique(アンティームオーガニック)の存在そのものから、日本の女性をはじめ多くの人々がデリケートゾーンに対する意識を持つべきという思いを感じますが、理念やこだわりについてお聞かせください。

intime organic(アンティームオーガニック)シニアマネージャー

冨田:
そもそも海外では、薬局などへ行けば当たり前に小学生から使えるデリケートゾーンのケア用品が売られているんです。それに比べると、日本では大人向けのケア用品が一部のショップに並ぶ程度でまだまだデリケートゾーンのケア自体が浸透していないように感じます。

松倉:
他の国ではもはや子供の時から当たり前にケアしているということは、日本はむしろ遅いくらいなんですね!

冨田:
そうですね(笑)。それと合わせて、森田さんが言うには「自尊心と膣は、とても密接なつながりがある」らしいんです。女性器って、おりもので老廃物を出したり、生理で定期的に体をリセットしたり、出産したりと、日頃からお世話になっているだけでなく、そこを見れば自分の体調もわかるのに、自分のデリケートゾーンについて知らない人が多すぎるんです。よく話しているんです、「人には見せるのに、自分で見ないのはおかしい!」って(笑)。

松倉:
それはもう、目から鱗というか、おっしゃる通りですね。

intime organic(アンティームオーガニック)シニアマネージャー

冨田:
ブランドの理念としては、全ての女性が幸せに元気でいて欲しいということが根幹にありまして、10代から70代まで、デリケートゾーンの悩みはそれぞれ多岐に渡ります。それらをしっかりとケアしていくことで、女性が前向きに元気になることを目指しています。

具体的に商品に対するこだわりをお話しすると、やはり植物療法に基づいて選ばれた植物成分ですね。どの商品にも、とても贅沢な成分がたっぷりと配合されています。またオーガニックといいつつも、効果にもこだわっています。ナチュラルオーガニックというと、どうしても効果が優しく効いてくる。中にはそれを「遅い」と感じる人もいるかと思うのです。

ですから、製品作りの段階でのテクノロジーにもこだわっています。植物を蒸したり、プレスしたり、その成分を抽出する機械などは高性能なものを取り入れながら、ちゃんと効果を突き詰めて製品作りをする。そしてしっかりと植物の力が生きた状態で製品化し、お客さまへ届けることにこだわっています。

10代は清潔に、20〜30代は保湿、40代からは美容液、それぞれの世代に合わせたケアを!

松倉:
10代から70代まで、悩みが多岐にわたる……。というか自分自身を思い返すと、かゆみやおりものの調子について、あまり着目してこなかっただけでなく、何かあればサクッと婦人科へ行くだけで終わらせていました。そうならないために、これからデリケートゾーンケアを始めたいと考えているビギナーの方へ向けて、年代別で使って欲しいケアアイテムをご紹介いただければと思います!

10代のためのデリケートゾーンケア

冨田:
まず10代のデリケートゾーンは、女性ホルモンの分泌がまだ不安定なうえ、汗や皮脂などの分泌が活発な時期で蒸れやすくなっています。それに加えて、初潮を迎え慣れない生理でおりものの量も増え、常に敏感になっている。皮脂などがデリケートゾーンにたまり雑菌が繁殖し、臭いやかゆみの原因なることもあるので、この時期はとにかく清潔に保つことが最優先です。なので日中はハイジーンシートで汚れを落とし清浄にする、お風呂ではフェミニンウォッシュで洗う。加えてホワイトクリームで保湿して肌のバリア機能を保てばバッチリです。

intime organic(アンティームオーガニック)ハイジーンシート
intime organic(アンティームオーガニック)ハイジーンシート詳細・購入

intime organic(アンティームオーガニック)フェミンウォッシュ

intime organic(アンティームオーガニック)フェミニンウォッシュ詳細・購入

intime organic(アンティームオーガニック)ホワイトクリーム詳細・購入

松倉:
10代は清潔に。それを心がけるだけでも、変わってきそうですね。続いて、20代、30代はどうでしょうか?

20代~30代のためのデリケートゾーンケア

冨田:
デリケートゾーンケアの基本になるセットは紹介したフェミニンウォッシュ、ホワイトニングクリームと同じですが、20〜30代の女性たちは女性ホルモンが急増し、おりものの量もさらに増える頃です。また普段の生活も不規則になってきて、さまざまなストレスからホルモンバランスが乱れがちに。この頃は肌荒れやPMS、生理痛などの症状が強く出る人もいます。そんなときに加えて欲しいのがローズローションです。これをVIOゾーンにしっかり塗った後にホワイトクリームを塗っていただければバッチリです。

ホワイトクリームは、デリケートゾーン以外に脇、バストトップなど経皮吸収(角質層まで)しやすいデリケートゾーンな部分の皮膚サポートをしていくことを意識した和漢植物を使用しています。

intime organic(アンティームオーガニック)デリケートゾーンケア3種

intime organic(アンティームオーガニック)フェミニンウォッシュ詳細・購入

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ローズローションは、ローズという植物の女性に対する効果は素晴らしいもので、エイジングケアの賜物といわれています。またヒアルロン酸より保湿力の高いシロキクラゲを使用し、乾きにくい状態に保ちます。またザクロなど、女性のサポートに集中させています。

intime organic(アンティームオーガニック)ローズローション
intime organic(アンティームオーガニック)ローズローション詳細・購入

ローズローションとホワイトクリームをご使用いただくことで、水分の補給と保湿の役割になります。お顔でいうと化粧水とクリームのような役割です。

松倉:
20〜30代は、フェミニンウォッシュとホウィトニングクリームの間にローズローションをプラスですね、承知しました。では次に40代以降の方のケアとは?

40代以降のためのデリケートゾーンケア

冨田:
40代からは、女性ホルモンの減少によって、女性の体が大きく変わる時期にさしかかります。森田さんはいつも、「顔と同じようにデリケートゾーンもチェックして欲しい」、なんなら「顔と同じくデリケートゾーンにも美容液を塗って欲しい」と言っているのですが、お勧めしたいのがワンランク上の「INTIMERE(インティメール)」というブランドから出しているバーシングオイルです。こちらは、デリケートゾーンのエイジングケアや出産前の会陰マッサージにも使用できる、腟まわりのマッサージオイルです。

INTIMERE(インティメール)バーシングオイル
INTIMERE(インティメール)バーシングオイル詳細・購入

出産される妊婦さんにも人気で、「出産前33週以降デリケートゾーンをマッサージすることで、出産の時に会陰切開せずに出産できた」など沢山のお礼の声などもいただいております。また40代になるとデリケートゾーンの乾燥によって、膣周りの筋肉なども硬直してきてしまうのですが、そうなると子宮や膀胱など周囲の臓器の動きも悪くなってきます。なので、膣を柔らかくふかふかに保つために美容液を塗ってマッサージすることをおすすめします。

INTIMERE のバーシングオイルは、20代だと週1回、30代だと週2~3回のケアで半年くらい持ち、ふかふかで保湿されたデリケートゾーンが保てます。お客様の中には、こちらで膣マッサージをされて、気分も若々しくなられた方もいらっしゃいます。INTIMERE のバーシングオイル後にホワイトクリームをつけていただくと保湿され効果的です。

松倉:
それぞれの世代にきちんと気にすべきポイントがあったのに、知らずに30代後半に差し掛かってしまいました・・・。でも今からでも、気をつけていこうと思います!

「女性が元気な世界を目指す」
商品を通して森田敦子さんの考えを世に広める

松倉:
デリケートゾーンについてこれまで気にしてこなかったという方も、かなり意識が変わってきたと思います。冨田さんご自身はサンルイ・インターナッショナルへ入られて、意識が変わったことや驚いたことはありますか?

intime organic(アンティームオーガニッ)シニアマネージャー

冨田:
私自身、長い間ナチュラルオーガニックの業界にいて、たくさんさまざまな勉強をさせてもらってきたのですが、ここへ入って森田さんが目指す世界、「全ての女性に幸せでいて欲しい」という考えとその本気の姿勢に驚かされました。実際に、森田さんはこれまでいくつも書籍を出しているのですが、それを読んだ方々からお便り中には「今まで辛かったことが、アンティームオーガニックのアイテムを使ってみたらすごく楽になった」とか「自分と向き合えた」、「自分に自信がもてた」、「50歳を過ぎて女性として自信がなくなっていたけど夫婦関係がうまくいきました」など、嬉しい声が書かれています。

また講演会やセミナーでも、女性にとってのデリケートゾーンの大切さや若い時からのケアの必要性、それが老後に及ぼす影響までしっかりと伝えて、全ての女性がいくつになっても元気で女性らしく輝いていてくれることを願っているんです。そこを目指して商品開発している姿を間近で見ていると、とても感銘を受けます。

松倉:
森田さんの学んできたことが惜しげもなく詰め込まれた商品だけでなく、セミナーなどで多くの人へ思想や知識を伝える活動も行われたり精力的に活動を続けてられるそうです。

容器の再利用など、ブランド始動から当たり前に心がけているSDGs

intime organic(アンティームオーガニック)デリケートゾーンケア3種

intime organic(アンティームオーガニック)アイテム一覧

松倉:
ちなみに2015年より、国連サミットで掲げられた17の目標「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の頭文字をとってSDGsという言葉が浸透していますが、サンルイ・インターナッショナルさんのなかで当てはまる部分はありますでしょうか?

冨田:
商品作りに関して言うと、使われている容器は再利用できる物を使うなど、細かい部分から意識していますが、その他にもブランド自体が、そもそも女性の健康と発展を目指して開発されているということ。また会社では女性を中心に雇用しております。あとは代表の森田が認定NPO法人「JKSK(女性の活力を社会の活力に)」にて、副理事長を務めており、東日本震災の協賛を行っております。

松倉:
確かに、考えてみたらIntime Organique(アンティームオーガニック)そのものが、女性を多角的にケア、サポートし、支えているブランドですよね。

ナチュラルオーガニックとはライフスタイル、選択肢のひとつ

intime organic(アンティームオーガニック)デリケートゾーンケア3種

松倉:
では最後に、取材させてくただいたみなさんにお聞きしている質問なのですが、冨田さんにとって「ナチュラルオーガニック」とは?

冨田:
ナチュラルオーガニックというと、そうですね、日本での基準などには少し曖昧なものもあり、個人的に疑問に思うところもありますが、それを除いて考えると、長く使えば使うほど良いものですね。前職もオーガニックコスメ関係だったので、その良さは知っていますが、ケミカルなものが悪いとも思いません。だからこそ、自身の体調に合わせて使い分ける、ライフスタイルや選択肢のひとつとして、気軽に取り入れていただくのが良いと思います。

松倉:
ナチュラルオーガニックの世界に長く身を置かれてきた冨田さんだからこそのシンプルな回答、ありがとうございます!

最後に

そもそも自分がデリケートゾーンそのものを意識するようになったのはいつのことか。周りを見渡すと30代の女性を中心に「妊娠と出産を機に、デリケートゾーンケアの大切さを感じた」という話を聞きますが、私自身も30代半ばを迎えて気になりだした一人です。

ただの排泄器官ではなく、女性の身体を健やかに保つために存在していたとは。そしてそれは、きちんとケアすれば心身ともに健康へ導いてくれるなんて! ケア用品が店頭に並ぶようになり、少しずつ脚光を浴び始めているので、これを機にさらに一人でも多くの女性が自分のデリケートゾーンを見直し、アンティームオーガニックのプロダクトを通して、健康でハッピーな今後を目指して行けたらと思います!


株式会社サンルイ・インターナッショナル 営業本部シニアマネージャー 冨田キシコ/TOMITA KISHIKO
株式会社サンルイ・インターナッショナル
営業本部シニアマネージャー

大阪樟蔭女子大学卒業後、化粧品会社、大手エステ会社を得て、あとはオーガニックブランドと思い、アメリカ発の「ジョンマスターオーガニック」、オーストラリア発の「ジュリーク」で営業部長という責任者としての経験を積み、2019年に縁あって森田さんのお仕事をサポートすることに。森田さんのすべての女性が幸せにしたいという信念に惚れ込み、自身の美容の経験を生かして「女性を美しく、笑顔で元気になるために」できる範囲での介護活動支援、盲導犬の支援など今自分でできることを行っている。まずは自分が元気でいるために自身の体と心のケアを欠かさないように、入浴の時間でのリセットを意識しておこなっている。
株式会社サンルイ・インターナッショナル  INTIME ORGANIQUE(アンティームオーガニック) Intime Organique / アンティームオーガニック

女性という“性”を楽しむ。フランス式セルフケアのすすめ。年齢を重ねるほど女性らしく、魅力を増すフランス女性たち。そんな彼女たちはまた、自分の体ととても親密です。秘部やバスト、ヒップといったデリケートゾーンに対する正しい知識をもち、毎日見て、触れて、適切にお手入れする習慣をもっている。自分の五感にとって気持ちいいことを、日々大切にする。フランス女性たちの、女性として幸せに生きるための知恵と習慣を、日本女性にも。そんな思いとフィトテラピーから生まれた、デリケートゾーンとパーツケア専門のスキンケアシリーズです。

≫ アイテム一覧

株式会社パノコトレーディングsisiFILLE(シシフィーユ) PR 森田 敦子/MORITA ATSUKO
植物療法士(日本での植物療法の第一人者)

愛知県出身、大学を卒業して念願だった航空会社の客室乗務員の仕事に就くも、ダストアレルギー気管支喘息を発病。その治療として植物療法に出会い、驚くほどの効果を実感。本場のフランスで学びたいと、航空会社を退職し渡仏。フランス国立パリ13大学で植物薬理学を本格的に学び、植物療法に基づいた商品を社会に提供するため会社を設立。植物原料の研究開発や、女性を幸せにするために「アンティーム オーガニック」の商品開発を手がける。日本で唯一のAMPP認定・植物療法専門校「ルボア フィトテラピースクール」を主宰。

  • 2003年 日本バイオベンチャー大賞近畿バイオインダストリー振興会議賞受賞
  • 2006年 東京・表参道ヒルズに「エルボリステリア&メディカルスパ ルボア」を展開、中目黒にAMPP認定・植物療法専門校「ルボア フィトテラピースクール」を主宰
  • 2010年 「有栖川整形外科」(東京・広尾)のトリートメントルームをプロデュース、本格的な植物療法と医療とのコラボレートが始まる
  • 2013年 デリケートゾーン専用コスメ「アンティーム オーガニック by ルボア」を開発し、 粘液美容の注目を集める
  • 2014年 自身の念願の夢であったエルボリステリアをコスメキッチンにて監修
  • 2016年 著書「自然ぐすり」(ワニブックス)
  • 2017年 著書「潤うからだ」(ワニブックス)
  • 2017年 著書「自然のお守り薬」(永岡書店)
  • 2018年 著書「枯れないからだ」(河出書房新社)
  • 2019年 著書「感じるところ」 (幻冬舎)

ライター MATSUKURA

ライター MATSUKURA

元ファッション誌エディターで、海外ゴシップ好き。ベースメイクの研究にハマり、さまざまなクリームやファンデーションをあれこれと試す日々。妊娠・出産を機に、インナービューティーへの関心が深まりつつも、模索中。双子(女の子)の母。

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