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季節の変わり目って?

季節の変わり目って?

「気温が下がって過ごしやすくなってきたのに、なんだか調子が上がらない」「季節の変わり目になるとトラブルを感じやすい」等々。。

四季がある日本では、季節によって暖かくなったり寒くなったりと様々な気候があるからこそ、新緑や紅葉を楽しみ、さらには季節に合わせたファッションを装うことができるのも魅力の一つでもありますが、季節の変わり目は寒暖差や気圧変動が大きくなることで体調を崩してしまいやすいと言われています。

特に今の季節、夏を超えたお肌は紫外線によるダメージ等を抱えこんでいます。そんなところに気温の急激な変化ときたら、体だけでなくお肌にも対応が必要ですね。

人によって症状は色々ですが、1年の中でも特に体調不良になりやすいと言われている季節の変わり目を乗り切るために、様々な対策をとって変化に対応できる健康な身体とお肌を作っていきましょう。


 ■MENU
  • 1、季節の変わり目って?
  • 2、どんな症状?
  • 3、対策は?
  • 4、お肌の揺らぎ対策

① 季節の変わり目って?

季節の変わり目とは、次の季節へ変わるまでの移行期間を指します。気温や日照時間の変化等により身体に不調が表れやすい時期とも言われますね。季節の変わり目は明確に、いつからいつまでということはなく、一般的に朝晩の気温差や月平均の気温の寒暖差等が大きくなるころを「季節の変わり目」と私たちは呼んでいます。

気象庁の季節の区分が3月~5月が春、6月~8月が夏、9月~11月が秋、12月~2月が冬となっているので、この区分に沿って考えると季節の変わり目は、2月、3月が冬から春への変わり目、5月、6月は春から夏、8月、9月は夏から秋、11月、12月は秋から冬への季節の変わり目となりますね。

② どんな症状?

季節の変わり目には寒暖差や日照時間の変化に加え、自らを取り囲む環境の変化もあり、自律神経のバランスが乱れやすくなることが挙げられます。

自律神経には「交感神経」と「副交感神経」の2つがあり、基本的に日中や活動時に働くのが「交感神経」で、リラックスしているときや睡眠時に働くのが「副交感神経」と言われています。通常は交感神経と副交感神経が相互に働き、緊張とリラックスのバランスを補い、心身のバランスを保っているのですが、季節の変わり目は寒暖差が大きく、体温調節を頻繁におこなうため交感神経が優位になりやすいといわれています。

更に環境の変化も加わると、一層、交換神経が優位になり、自律神経のバランスが乱れやすくなり不調を感じてしまいます。

 自律神経の乱れによる症状
人によって症状は様々ですが、主に挙げられる一部の症状を挙げてみましょう。

・疲れやすい、だるい

・冷え、ほてり

・首や肩の凝り

・不眠、日中の眠気、など

どれも気になりますよね?
寒い日も増えてくる秋に向かう前に、まずはしっかりと対策をとっていきましょう!

③ 対策は?

これからお伝えします対策は、簡単に普段の生活に取り入れることができる方法となるので、是非皆さんも試してみてくださいね。

―疲れやすい、だるい
疲れやすい、だるいという方、暑いからといってシャワーですましていませんか?
今年の夏、湯船に浸かりましたか?湯船に浸かることで血行がよくなり、体をほぐす効果やリラックス効果が期待できます。40度くらいのぬるめのお湯に入浴して心も体もリラックスさせてみてください。1日の疲れは溜め込まずにその日の内にリセットしてあげてくださいね。

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―冷え、ほてり
冷えやすい、ほてりやすいという方は巡りを意識しましょう。長時間のデスクワークや運動不足等により循環不足が起こってしまいがち。

特に今の季節は夏の暑さで食欲が落ちていたせいで、必要なビタミンやミネラルも不足している方も多いのではないでしょうか?不規則な生活で食事を抜いたり、または食べ過ぎたりと酷使するのは避けてくださいね。また、夏の間に冷たいものばかり摂り過ぎてしまった…、と心当たりのある人はいませんか?冷たいものばかりだと、胃腸や体全体も冷えてしまいます。冷たいものばかりではなく、温かく消化のいい食べ物や飲み物を食べていきましょう。

これからの季節は不足しがちなビタミンミネラルを補給しつつ、温かい食べ物等で体を内側から温めるのもいいですね。

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また足先の冷えが気になる方には「厚手おやすみソックス」もおすすめ!

おやすみ用の靴下なのでゆったりルーズタイプ。 内側の弾力のあるオーガニックコットンのニットパイルは吸湿性があり、履き心地もふっくら。もちろん、 普段のルームソックスとしてもおすすめです。

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―首や肩の凝り
特に夏場は冷房などで首や肩が冷やされてしまうので、気になっている方も多いですよね?肩凝りの4大原因として同じ姿勢、眼精疲労、精神的なストレス、運動不足が一般的に言われていますが、心当たりのある方も...

対策としてストレッチ等も大変有効ですが、もっと簡単にいつでもできるのが「ながらマッサージ」です!気になったときに、いつでもどこでも好きな時にできるのが、とってもいいところ。

HUKKA DESIGNのマッサージホットストーンを使用して、マッサージすることで、血行を良くし、筋肉のコリをほぐすことができます。是非、マッサージホットストーンの石の保温効果を感じてくださいね!

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―不眠、日中の眠気
まずは睡眠環境を整えましょう。

睡眠前に副交感神経を活発にさせることで眠気を誘うことができるので、ぬるめのお風呂に入り、体をリリースし、入浴後は好きな音楽を聴いたり、読書をしたり等、リラックスを図り、心身の緊張をほぐしましょう。

できれば、寝る前のお酒や、就寝2時間前のスマホ、パソコン等の使用は控えてくださいね。

そして、起きる時間はできる限り同じ時間にすることをオススメします。更に、朝起きたら太陽の光を浴び、体内時計をリセットしましょう。太陽の光を浴びることでセロトニンは生成されます。セロトニンは睡眠ホルモン、メラトニンの原料でもあるんですよ。

お休み前のリラックスタイムには、下記を試してみて!

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④ お肌のゆらぎ対策

体調がすぐれないと、お肌の調子も芳しくないですよね。

特に今の季節は夏のダメージも残りがち。お肌は乾燥肌や脂性肌等生まれ持った肌質は様々ですが、お肌のゆらぎは年齢や肌質に関係なく誰もが経験するかもしれない症状です。

こんなお悩みはありませんか?

■肌が乾燥しピリピリしたり痒みがでたりする
■今まで使っていた化粧品が合わなくなった
■ニキビや吹き出物ができやすくなった
■体調や季節の変化に左右されやすい
■肌質が変わったような気がする 等々

人により症状は様々ですが、ゆらぎ肌はとってもデリケートな状態です。そんなときは、下記の3つのポイントを注意してスキンケアを行ってくださいね。

◆保湿をしっかり行う
◆洗顔・クレンジングを見直す
◆摩擦を防ぐ

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ゆらぎ肌対策で忘れてはいけないのが、やはり生活習慣です。特に睡眠と食事は、お肌と密接な関係にあります。

お肌のコンディションが悪い時は、一緒に食生活も見直すといいですよ。納豆やオクラ、山芋などのネバネバ食品を食事に取り入れるのもいいかもしれませんね。

食品で補い、お肌に効果を感じるのは時間もかかるし、栄養バランスの摂取方法も重要です。効率的に効果を実感したい方は、健康食品やサプリ等で補うことを検討してみるのもいいですね。

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自分自身にあった季節の変わり目対策を見つけ、変化に動じない体と美肌を維持していきましょう!